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2019.02.28

3月の診療カレンダー

あっという間に2月が過ぎ去りまして、

明日からもう3月です。暦の上でも正式に春ですね。

3月の診療カレンダーです。

特に変則もなく、暦通り営業しております。

3月は、年度末やら新学期の準備やら、ますます忙しくなるかと思いますが、

更新できるよう頑張ります・・・。

2019.02.04

正しい姿勢とは?

皆さんに質問です。

正しい姿勢って、どんな姿勢でしょう?

背筋をシャキッと伸ばして

あごを引いて

お尻をキュッと締めて

膝をピンと伸ばして

土踏まずに重心?

専門家目線なら、

耳・肩甲骨・骨盤

股関節・膝・踵

重心線?cop?com?

 

答えは・・・

 

  • 人、それぞれです。
  •  

一般的な正しい姿勢になって、

何分くらい立っていられるでしょう?

俗にいう「気をつけ」の姿勢ですね。

 

挑戦してみてください。

 

・・・・・

 

いかがでしたか?

ちょっと見た目はだらしないけれど、

軸足に体重を乗せて、少しダラッとした姿勢の方が、

はるかに楽じゃないですか?

それは、身体が軸足に乗って

無駄な力を入れていないから、楽なんですね。

 

軸がしっかりあれば、身体は楽なんです。

でも、軸がブレている人は、筋肉バリバリで

「背中が痛い」

「首が痛い」

「腰が痛い」

って状態になるんです。

 

え?「インナーマッスルを鍛えれば」って??

いくら鍛えても、それを使えないと意味がないよね。

これ以上は、また話が長くなるので、今日はここまでにしましょう。

続きは、またの機会に書きますね。

2019.02.01

2月のカレンダー

こんにちは!

2月の診療カレンダーです。

今月は、暦通り通常診療致します。

#木曜の午前は休診です。

#土曜の午後は18時までです。

#日曜と祝祭日は休診です。

インフルエンザが猛威を振るっております。

体調管理に気を配り、元気に冬を乗り切りましょう!

2019.01.30

1月30日(水)午後休診です。

本日、1月30日(水)都合により、午後から休診となります。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。

2019.01.21

80まで現役

こんにちは。院長です。

今日は、現役ダンサーを襲ったギックリ腰のお話をします。

その患者様は現在60代の現役女性ダンサー。

昨年12月にギックリ腰になり、すぐに来院してくださいました。

無事年越しはできましたが、「なんだか左足がうまく伸びない」

「股関節が痺れる」といった症状が残り、

内科疾患の既往もあるため、かかりつけの医院にて検査するも異常なし。

これは、イップス※1(何らかの原因:今回の場合は酷い腰痛)からの

精神的な脱出ができない状態。

※1:イップス (yips) は、精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、

突然自分の思い通りのプレー(動き)や意識が出来なくなる症状のこと。

この状態では、電療をしようがマッサージをしようが意味がありません。

今までは「この状態(イップス)への治療方法は無い」と言われる代物です。

しかし彼女は、ここ数回でイップスを脱出することに成功しました。

今回は、機能性脳神経学や脊髄運動学等を用いて治療を行いました。

イップスからの完全脱出まで あと少しです。

頑張って80歳まで現役で踊れるようにフォローアップしていきます。

2019.01.17

診療時間変更のお知らせ

こんにちは。今日も寒いですね。雪がちらほら舞っています。

さて、明後日 1月19日(土)午後休診 になります。

午前は、通常通り 9:00~13:00 まで診療行っております。

フェイスブックツイッターでも、診療時間の変更はお知らせしています。

ツイッターインスタグラムでは、月初めに診療カレンダーを貼っております。

各SNSをご利用の方はご活用ください。

 

2019.01.03

本年もよろしくお願い致します。

謹賀新年

本年も大和田接骨院を どうぞよろしくお願い致します。

1/4(金)~ 通常通り 9:00から、通常診療致します。

2018.12.29

今年最後のご挨拶です。

平成30年12月29日。

本日の診療が終わり、本年の診療も終了しました。

本年も大和田接骨院をご利用いただき、誠にありがとうございました。

 

今年は、新たに最新機器を導入したり、新たなホームページを立ち上げたり、

そして、今まで積極的ではなかったSNSにも(重い腰を上げて)挑戦しております。

今年の大和田接骨院を漢字で表すと。『改革』かな。

そして、来年の漢字が『発展』、再来年には『飛躍』となるよう、

今後も一層頑張っていきたいと思っております。

 

沢山の方々に支えていただいて、今の大和田接骨院があります。

これからも、地域の皆様に必要とされる院に成長するべく、

院長はじめスタッフ一同 ますます精進してまいりますので、

来年も大和田接骨院を どうぞよろしくお願い致します。

皆様、健やかに良い御年をお迎えください。

2018.12.29

ギックリ腰に注意!

こんにちは。ついに雪が積もりましたね。真っ白です。

そして、年末までのカウントダウン、残り2日となりました。

大和田接骨院は今日18:00で、本年の診療が終了します。

今月は、ギックリ腰(急性腰痛)の患者さまが とても多い月でした。

そのほとんどが、筋肉が原因のものだったのですが、

その内、椎間板(ついかんばん)が原因の腰痛が4人。

その中のお1人は、専門医に託さなければならない深刻な腰痛でした。

皆さま、今年の年末は ギックリ腰に ご注意下さい。

2018.12.28

温活とは?「体温上げよう活動」です!

おはようございます。年末までカウントダウン、残り3日です!!

昨日、温活について投稿したのですが、

「温活」という略語だけが独り歩きしていましたので、

当院では 温活 ~体温上げよう活動~ と名称を改めます。

そして、大変参考になるサイトを見つけましたので紹介します。

以下、引用。

男も女も赤ちゃんもお年寄りも、人はみな冷えています。

いつも手足がつめたい、寒くて夜眠れないといった冷え症を自覚している人はもちろん、
汗っかきでのぼせぎみ、暑がりのあなただって例外ではありません。

朝起きたらすぐに足の指の間の体温を測ってみてください。
次に脇の下の体温を測ってみましょう。

おそらく冷えとり前のあなたなら、その温度差は5~6度はあるのではないでしょうか。

その温度差が、あなたの冷えです。

この上半身と下半身の温度差をなくし、血が全身を滞りなくめぐることによって
体のあらゆる異常をなくしていこうというのが「冷え取り健康法」です。

「冷え取り健康法」は、愛知県小牧市の元医師・進藤義晴先生が
30年ほど前に提唱した健康法です。

血液は心臓にあるときは40~42度ありますが、
足先まで来ると26~32度、低い人では22度まで下がる場合もあるそうです。

引用元:冷えとり温ちゃんサイト 第1章 初めての冷えとりと温活

いかがでしたか?温活の意味、少し伝わりましたでしょうか?

この「冷えとり」のお手伝いをするのが、当院の温活です。

当院の温活は、ラジオ波(医療機器)を使った温熱マッサージです。

主にお腹・背中を温めながら効果的にマッサージしていきます。

お腹と背中が温まると、その頃には手足の先も自然に温まっています。

特に、体温産生ができなくなってきた方にオススメだそうです。

☑ 布団に入っても、寒くてなかなか寝付けない

☑ いくら重ね着しても寒い

☑ おなかが常に冷たい

思い当たる節、ないですか?

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Tel.0247-73-8853Mail
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